不登校の子どもさん
のための家庭教師
「アットホーム」

不登校の子どもさんのための家庭教師「アットホーム」


子どもさんが家庭教師をいやがられるときは……


 親御さんが、「アットホーム」を気に入ってくださっているのですが、子どもさんに話をしてもいやがられるときがあります。
 どうしても、子どもさんの頭の中には、「家庭教師=勉強を押し付けられる!」というイメージがあるんだと思います。
 (ほんとうは、「家庭教師」に変わる言葉があるといいんですが、なかなかありません。)
 もちろん、「アットホーム」は、子どもさんひとりひとりに合わせた授業をし、岩田澄人先生をはじめどの先生も、楽しくあたたかい先生ばかりなので、始めてしまえば、どの子どもさんも、先生が来るのを待ちわびるくらいになられるのですが、どうしても、授業を始める以前に、「家庭教師なんてイヤ」と反応してしまう子どもさんもおられます。
 そのような場合には、下記のようなさまざまな方法をとらせていただきます。

・普通のケースでも、岩田先生が直接ご訪問して、お話しさせていただいていますが、子どもさんが「家庭教師」に抵抗がある場合も、実際に岩田先生と会われると、おもしろくあたたかくざっくばらんなキャラクターなので、「家庭教師」にたいするイメージががらっと変わって、「家庭教師の先生に来てもらう」となるケースもよくあります。
・「お父さんの友だちでおもしろい人がいて、○○の好きな歴史に詳しいよ。話聞いてみる?」「お母さんの知りあいの娘さんが大学生で、とても話しやすい人よ。」等という形で訪問させていただき、まずは仲良くなります。子どもさんも、抵抗なく受け入れることができます。

その他、さまざまな方法をとらせていただきます。
 親御さんとご相談させていただき、子どもさんが、最も抵抗なく、自然なかたちで受け入れられるよう、誠心誠意、工夫させていただきます。
 お気軽にご相談ください。